花嫁の母日記12

色々ありながらも、本番の1ヶ月半前、娘さんご夫婦は試食会までたどり着きました。

最初に提案されたコースに、スープ増量、パン🥐、コーヒー☕️or紅茶🫖セレクトなどを付けて、ようやく友人も納得の分量と料金になった模様。

美味しいのはもちろんのこと、見栄え、品数、それなりの料金設定は大切ですね!

さらに、プランナーさんからの「料理長は女性男性ご年配の方全てに合わせて量を考えますから。少ないとは言われませんよ😊」との言葉にひと安心。

やはりプランナーさんからの後押しは凄く力になる❗️

そしていよいよ、最終見積もり段階になるのですが、若い2人はなかなか言い出せないこともあるので、母親登場しようかなと友人。

しかし、意外に遠慮してて😅「親が行く人なんている?以前あなたは、親御さん登場だと緊張するって言ってたけど⁉︎」

そりゃ、新郎新婦様だけより、親御様が同席されるのは少し緊張しますよ〜😆

けど、最終見積もりなどは親御様ご同席というパターンはあるし、安心のためにも遠慮は無用✋

どういう状況ならキャンセル料が発生するかしないかなど、疑問に思っていたこともあるので、同席を勧めました。

その頃1番ウケた友人の台詞
「もうこうなったら、私がドレス着てメインテーブル座って無観客強行突破するわ🔥」

って、おいおいそれだけはやめてくれ〜🤣

続く…

Follow me!

blog

前の記事

花嫁の母日記11
blog

次の記事

花嫁の母日記13